カテゴリー: 自動車お役立ち情報

  • 埼玉で人気の道の駅おすすめランキング

    埼玉で人気の道の駅おすすめランキング

    今回は埼玉県の道の駅を紹介していきます。

    埼玉県は秩父などいろいろな観光地があり、そこにはいろいろな道の駅があります。

    最初に紹介する道の駅は『ちちぶ』という道の駅です。

    埼玉で人気の道の駅おすすめランキング第1位「道の駅 ちちぶ」

    『ちちぶ』では秩父の食文化を堪能できる食べ物の魅力が豊富な道の駅になっています。

    秩父そばの会が運営する立ち食いそばコーナーや秩父で取れる美味しい野菜を使った本格的なレストランが楽しめます。

    ほかにも秩父公設卸市場の農産物直売所が施設内にあり、美味しい地元で取れた野菜や果物を購入することができます。

    ここにしかない魅力として『ちちぶの水』を無料飲食施設があり、美味しい秩父の水を飲むことができます。

    秩父の特産品やお土産も豊富にあり、観光で埼玉県秩父にきたら是非立ち寄りたいですね。

    次に紹介するのは熊谷にある『道の駅 はなぞの』です。

    埼玉で人気の道の駅おすすめランキング第2位『道の駅 はなぞの』

    花時計と洋館という遠くからでも目が行ってしまう美しい外観が特徴的な道の駅。

    それが『道の駅 はなぞの』の魅力です。

    花と緑、うるおいと安らぎの駅をコンセプトにした道の駅はまさに理想のとおりの佇まいをしています。

    『道の駅 はなぞの』のメイン施設として『アルエット』を中心とした公園、美味しい農産物の直売所、ふれあい市民農園販売所などがあります。

    地元で取れた美味しい野菜や果物を低価格で購入できるのは『道の駅 はなぞの』の持っている強い魅力です。

    そこには花と緑、うるおいとやすらぎをテーマにした道の駅だからこその美しい花や植木なども販売されています。

    園芸好きにはたまらない環境ですね。

    埼玉で人気の道の駅おすすめランキング第3位『道の駅 両神温泉薬師の湯』

    美味しい食べ物もいいですが、温泉に入ってリフレッシュしたい。

    そんな気分のときは秩父にある『道の駅 両神温泉薬師の湯』に行ってみましょう。

    『道の駅 両神温泉薬師の湯』は身体と心をリフレッシュできる温泉がある道の駅です。

    秩父は観光地として人気があり、埼玉県内に住んでいる人が日帰り旅行の場所として利用しています。

    日帰り旅行だと温泉に入れない……そう思っている人も珍しくありません。

    そんな日帰り旅行者に便利なのが、『道の駅 両神温泉薬師の湯』の温泉です。

    豊かな自然の中で、良質な温泉に入りながら旅の疲れを癒すのは至福の時間です。

    ゆっくりと時間をかけて、身体をリフレッシュすることができます。

    施設には野菜の直売所やお土産販売も行なっています。

    日帰り旅行で秩父を訪れた際には『道の駅 両神温泉薬師の湯』に行ったみたいですね。

    温泉と美味しい食べ物があり旅行の楽しみを増やすことができます。

  • 免許取り立てでレンタカーを借りる方法

    免許取り立てでレンタカーを借りる方法

    免許取り立てでもレンタカーは借りられるのか?

    普段クルマに乗らなくても、たまにはレンタカーを借りてお出掛けしてみたい!という方もいらっしゃるかもしれません。

    しかしこのレンタカー、免許取り立てでも借りられるものなのでしょうか?

    「レンタカー会社も初心者には貸したくないんじゃ、、、」

    「保険とか、ものすごいお金がかかるんじゃ、、、」

    「事故でも起こしたら大変だし、やっぱり借りるのやめようかな、、、」

    そんな声が多かったので、実際に調べてみました。

    下記は、大手レンタカー会社数社のホームページより引用した、免許取り立て・初心者向けの対応です。

    ぜひ参考にしてみてください。

    日産レンタカー

    初心者の方でも安心してお借りいただけるよう、日産安心サポートプランを設けております。

    運転に自信がない方でも、お気軽にご利用ください。

    タイムズカーレンタル(旧マツダレンタカー)

    レンタル可能です。弊社では、お客様の免許証習得年月数に制限は設けておりません。

    また、レンタカー初心者のお客様でも安心してお借りいただけるよう、大型補償制度を設けております。運転に自信がない方でもお気軽にご利用ください。

    トヨタレンタカー

    原則として、免許習得後間もない場合でもご利用いただくことができます。

    また、年齢につきましても特に制限は設けていませんが、一部の店舗にて制限を設けている場合がございます。

    ニッポンレンタカー

    以下の制限・制約がある場合がございます。

    ・免許習得1年未満の方がご利用の場合、免許習得後3年以上の経験者がセーフティ・アドバイザーとして同乗されることを、貸渡しの条件とさせていただく場合があります。

    ・免許習得後1年未満または満21歳未満の方は、車両・対物事故免責保証制度への加入をお断りさせていただくことがあります。

    ・運転される方の中に、免許習得1年未満または満21歳未満の方がいらっしゃる場合、または運転に不慣れな方や事故防止アドバイスが必要と判断される方には、貸渡し時にセーフティ・スタート(自己防止のチェックポイントと安全運転のアドバイス)の説明をさせていただきます。

    まとめ

    ニッポンレンタカーは少し厳しくなっているようですが、原則としてどのレンタカー会社も貸してもらえるようです。

    ゴールド免許を所有していても免許習得以降一度も運転していない方もいるでしょうし、免許証だけでは判断できない部分も多いのかもしれません。

    運転に自信のない方は可能なら任意で免責保証制度に加入するとよいでしょう。

    免責保証制度というのは、保険の中の自己負担金が免除されるものです。

    レンタカーを借りる際には自動で保険に加入することになりますが、事故などを起こした際には最低限支払い義務のある金額が生じます。

    これを免除してくれるのです。

    レンタカーを当て逃げされた際のトラブルも耳にします。

    自分が気をつけていても何が起こるかわかりません。

    任意とはいえ加入しておけば万が一の際も安心ですね。

     

    ところで、前回R35の維持費について書きました。

    現在、日産レンタカーでは「NISSAN GT-Rドライビングキャンペーン」を実施しており、今なら3万円でR35に乗れるようです。

    初心者の方もそうでない方も、レンタカーを借りてみるのもよいかもしれませんよ。

  • 日産GT-Rの維持費はいくら?

    日産GT-Rの維持費はいくら?

    日産GT-Rの維持費は高いのか?

    R34GT-Rに乗っていると人目を引くようで、多くの方とお話する機会に恵まれます。

    「一体いくら費用が掛かっているのか」

    「燃費悪そう」

    「R35には乗り換えないのか」

    と口々に言われます。

    日産GT-R(以下R35)のことも維持費のことも、気になる方が多いようですね。

    どうしても多額の購入価格に目が行きがちではありますが、車を維持するうえで維持費はとても大切です。

    前回排気量によって自動車税が異なることを書きました。

    ではR35を維持するのに必要な他の諸費用についても如何でしょうか。

    1年間に予測される維持費を計算してみます。

    1年間に予測される維持費

    GT-Rの年間維持費

     

    ・自動車税66,500円

    総排気量3,799Lですので、~4,000Lの税率が適用されます。

     

    ・自動車重量税16,400円

    車両重量1740kgですので、~2,000kgの税率が適用され32,800円です。

    自動車重量税は2年毎の車検の際に支払います。

    1年間で16,400円という計算になります。

     

    ・自賠責保険 13,920円

    自家用乗用車ですと24ヵ月毎に27,840円、1年間で13,920円という計算になります。

     

    ・任意保険 約100,000円

    これは保険内容によって大きく異なりますが、車両保険なし、30歳12等級の平均値で約50,000円になるそうです。

    しかしR35を所有する方は車両保険に加入する方が多いでしょうから、実際はもっと高額になると思われます。

    一年間で100,000円程度は覚悟しておいた方がよいかもしれません。

     

    ・タイヤ交換 約500,000円

    タイヤの空気圧がゼロになっても一定距離を走行できるのがランフラットタイヤで、R35はこれを採用しています。

    1~2万km毎に交換する必要があるため、走行距離にもよりますが毎年タイヤを交換することになると考えてよいと思われます。

    このタイヤは高額であるうえに一般的なチェンジャーでは交換できないため、一回タイヤ4本を交換するのにかかる費用は約50万円になります。

     

    ・ブレーキパッド交換 約500,000円

    1~2万km毎にローターもセットで交換することが推奨されています。

     

    ・オイル類交換 300,000円

    3,000km毎にエンジンオイルを交換することが推奨されており、そのたびに20,000円程度が掛かります。

    ミッションオイルは5,000km毎に70,000円、デフオイルも同時交換が推奨されておりこちらは20,000円となると、オイル類の交換だけで一年間に約300,000円が必要ということになります。

    その他の費用

    これらに加えて月々の駐車場料金が掛かる方もいらっしゃるでしょうし、走った分だけガソリン代も加わります。

    もちろん使用燃料はハイオクですし、燃費は8.3km/Lとなっていますが乗り方や環境によってはもっと悪くなるでしょう。

    車検の時にまとめて整備をしてもらうことになる方も多いでしょうから、噂に聞く「車検に100万円かかる」という話は大袈裟な話ではありません。

    走行距離によっては1年に100万円以上が必要になるかもしれないのです。

     最後に

    1年間に必要な維持費を計算してみて如何でしたか?

    あまりに高い維持費のため車検を機に手放す方も多く、中古車市場には程度の良いR35がたくさん出回っています。

    一度は乗ってみたい!という方は中古車のことも視野にいれて検討してみるのもよいかもしれませんね。

  • 排気量の計算式と計算方法

    排気量の計算式と計算方法

    あなたは車の排気量の計算方法をご存知ですか?

    今回は、計算方法は知らない、でも言葉は良く耳にする「排気量」についてご紹介します。

    自動車税と排気量

    今年の七夕の日も織姫と彦星は逢うことが叶わなかったのでしょうか。

    毎年風に揺れる七夕の短冊飾りを見るたびに思い出します。

    筆者の愛車が車検の時期を迎えるのが、実はちょうど七夕の頃なのです。

    年々厳しくなっていく車検を相手に愛車は苦労を余儀なくされていますが、今年も2年ぶりの車検を無事に終え、元気に戻ってきてくれて一安心です。

    さて、車検の際に支払う費用に自動車重量税がありますが、それとは別に自動車税があります。

    毎年4月1日現在の自動車の所有者に課される税金です。

    自動車税からは逃げられない

    自動車税は車検を受けるか否かに関わらず納税義務が生じるため、駐車場に置いたまま走行していない状態であっても納税義務を免れることはできません。

    この自動車税は自動車の種類や用途以外に排気量で決まっていることはよく知られていると思います。

    では、よく耳にする排気量とは何なのでしょう。

    排気量とは?

    排気量とはマフラーから出る排気ガスの量ではありません。

    エンジンの排気量とは、シリンダーの容積を表しています。

    1つのシリンダーの容積はピストンが一番下(下死点)にあるときの容積と、一番上(上死点)にあるときの容積の差で表されます。

    つまり1つのエンジンの総排気量は、1つのシリンダーの容積とシリンダーの数をかけた数値をccまたはリットルで表します(1リットル=1000cc)。

    円の面積を求める計算式は

    半径×半径×3.14

    ですから、ボア(ピストンの直径)からピストンの面積がわかり、それに行程(上死点から下死点までの距離)を掛ければ簡単に排気量が計算できることになります。

    筆者の愛機B18Cエンジンを例に実際に計算してみます。

    諸元表を見ると

    内径81.0mm

    行程87.2mm

    とあります。

    (81.0÷2)×(81.0÷2)×3.14×87.2×4気筒=1796.45cc

    となり、諸元表にある総排気量1797ccと一致しました。

    ただしこれは、通常のエンジン(レシプロエンジン)の場合です。

    ロータリーエンジンは構造が大きく異なっています。

    ロータリーエンジンとは

    レシプロエンジンはピストンの上下運動を回転運動に変換しているため、その際にエネルギーが失われてしまうという欠点があります。ならばガソリンを爆発させて得られる力をそのまま回転運動の力にするという発想で生まれたのがロータリーエンジンです。

    おむすび型のローターとエンジン内部の壁との間にできる容積は回転により変化します。レシプロエンジン同様、容積の最大値と最小値の差が単室容積となり、それにローターの数をかけたものが総排気量となります。

    13Bエンジンを例に挙げると、

    654×2ローター=1308cc

    ということになります。

    しかしロータリー車は特別で、税制上これに1,5を掛けた排気量の自動車として扱われます

    654×2×1,5=1962ccとなり、2000ccクラスと同じ税金を支払わなければなりません。

    ロータリー車の税金が高いのには様々な理由があるようですが、排気量あたりのパワーがレシプロエンジン車よりも格段に上であることを考えると納得できますね。

    ロータリーは、それほど価値のある素晴らしいエンジンなのだと筆者は考えています。

    最後に

    その一方で、筆者の愛車は古くなったことを理由に税金が上がってしまいました。

    しかし古くなっても大切な存在であることには何ら変わりありませんし、諸元表を見直して改めて凄い車だと感動した次第です。

    皆さんも、ときには諸元表を見直してみて下さいね。

    簡単な計算をしてみることで愛車がもっと身近な存在に思えるかもしれませんよ♪

     

  • 免許が取り消しになる点数は?

    免許が取り消しになる点数は?

    運転免許は何点の違反点数で取り消しになる?

    雨の日は渋滞を多く見かけますね。

    普段は徒歩や自転車の人が車を使いますし、街中を流して走るタクシーも増えるでしょう。バスの乗客数が増えて乗降に時間がかかり、バス停での停車時間が長くなるために渋滞を引き起こすかもしれません。

    他に、路上駐車も理由のひとつとして考えられるのではないでしょうか。

    前回スピード違反と累積点数について書きました

    高速道路を50km/h以上速度超過して12点を加算されてしまった場合でも、前歴(免停)がなければ一発で免許取消になることはないというお話です。

    しかしそこで安心してはなりません。

    累積15点で免許は取り消し

    前歴(免停)が過去3年間にない場合でも、累積15点で運転免許証が取消になりますから、筆者の場合を例に挙げるとあと3点しか余裕がないということになります。

    累積3点に至る一般違反行為には様々なものがあります。

    路上駐車による駐停車違反や信号無視、踏切不停止、携帯電話の使用、無灯火などの他に、シートベルトやチャイルドシートをしていない場合でも1~2点が加算されます。

    少しの距離だからとシートベルトの装着を怠っていませんか?

    これらを取り締まられるだけで簡単に累積点数は加算されてしまいます。

    免許証が取消になってしまうと再取得しなければならず、非常に大変です。

    そのまま無免許運転を続けてしまうと逮捕される可能性もあります。

    無免許運転は逮捕

    以前こんなニュースを耳にしました。

    その方は女手ひとつで子供たちを育てており、忙しくて免許証を更新する暇がなく気付いた時には失効していたそうです。何度も切符を切られながらも子供たちのために運転を続けるしかなかった彼女は、最終的に交通刑務所に収容されてしまい、幼い子供たちが取り残されてしまったと。

    先日免許証更新のための違反者講習へ行ってきたのですが、都内で免許停止になる方の殆どは路上駐車が原因だとお聞きしました。

    中には「毎回高い駐車料金を支払うよりもたまに罰金を支払う方が安いから気にせず路上駐車をしている」という方もいらっしゃいます。

    筆者は愛車が大切なので一度も路上駐車をしたことはありません。

    何らかの理由で捕まるたびに「国のためにお金を寄付した!」と得意顔をしている筆者ですが、それは負け惜しみで、本当はいい気持ちがしないものです。

    まとめ

    上に挙げた違反行為は日常的に行われる可能性のあるものばかりです。

    一方で、自分が気をつければ確実に避けることのできる違反でもあります。

    雨なんだしちょっとぐらい・・・というお気持ちもあるかと思いますが、違反にお気をつけて快適なカーライフを楽しんで下さいね♪

  • スピード違反の免許取り消しは何キロオーバー?

    スピード違反の免許取り消しは何キロオーバー?

    スピード違反で免許取り消しは何キロ?

    遂に暦は7月に突入です。

    はっきりしない天気が続いていますが、梅雨が終わるとすぐ夏がやってきます。

    夏休みの計画を練ることに勤しんでいらっしゃる方々も多いかもしれませんね。

    筆者も長期休みに入ると愛車を駆って走りに行くのですが、走る前に必ず思い出します。

    見知らぬ土地でスピード違反により警察に捕まってしまった苦い過去を。

    スピード違反で捕まった!

    筆者の車は大人しく走っていても警察が集まってくる素敵なオーラを放っているため、極力目立たないようスピード違反には人一倍気をつけているのです。

    その時も普通に100km/hを少し超える程度の速度で高速道路を巡航していました。

    何故捕まったのか不思議だったのですが、なんとその区間だけ50km/h制限だったのです。

    50km/hオーバーですね。

    やってしまいました。

    山中を通る曲がりくねった区間であるために制限速度が低く設定されていたようです。

     

    さて筆者の運命はどうなるのでしょう。

    免許の減点数

    交通違反をするとその内容に応じた点数が加算されていくことになるのですが、その点数はスピード違反の場合、超過速度や走行している道路によって変わります。

     

    一般道路では

    20km/h未満・・・1点

    20km/h以上25km/h未満・・・2点

    25km/h以上30km/h未満・・・3点

    30km/h以上50km/h未満・・・6点

    50km/h以上・・・12点

     

    高速道路では

    20km/h未満・・・1点

    20km.h以上25km/h未満・・・2点

    25km/h以上40km/h未満・・・3点

    40km/h以上50km/h未満・・・6点

    50km/h以上・・・12点

     

    となり、筆者に加算される点数は、高速道路を50km/h以上超過した12点ということになります。

     

    前歴(過去3年以内の免停)がない場合は、累積15点以上で免許の取消になるため、スピード違反だけが理由で即座に免許取消になることはありません。

    前歴のない筆者は免許取消を免れました。

    ただし前歴により免許の取消に至る累積点数が異なり、前歴1回で10点以上、前歴2回で5点以上、前歴3回以上では4点以上で免許の取り消しになってしまいます。

    つまり過去3年間に免停を3回以上受けている場合ですと一般道で30km/h以上、高速で40km/h以上の速度超過で即座に免許取消になってしまうのです。

    その前歴ですが、前回の免停解除から1年以上無事故無違反だとリセットされますのでご安心ください。

    最後に

    これから旅行へ行かれる方も多いでしょう。

    筆者のように大人しく安全運転をしているつもりで知らないうちに違反してしまっているということも有り得ますので、不慣れな土地を走る際はいつも以上に制限速度の標識等まわりに気を配って頂きたいと思います。

    制限速度が低く設定されている場所には理由がありますからね。

    安全で楽しいドライブを心がけて下さいね♪